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腐らないハンバーガー・・・

ありそうでなかったサプリメント!!




なぜファーストフードのハンバーガーは腐らないのだろうか?

よく言うのは、「たくさん化学物質が入っているに違いないから、カビも食べないのだろう」。確かにそうだが、それだけではない。

本当のところ、多くの加工食品は腐らないし、カビも、虫も、ネズミも食べない。
マーガリンを庭に放置しても腐らない。
実はマーガリンも不死身なのだ。

ポテトチップスも何十年も腐らない。冷凍ピザは特に腐敗に耐性がある。
クリスマス休暇の時期に売っている加工ソーセージや肉なんて何年保存しても腐らない。

肉について言えば、腐らない最大の要因は、ナトリウムの含有量が多いことにある。

塩は偉大な保存料だ。
マクドナルドの肉のパテには、間違いなく大量のナトリウムが入っているだろう。

肉が腐らないことはそれほど不思議ではない。
本当に疑問を感じているのは、パンの方だ。どうしてパンが腐らないのだ?

健全なパンは、数日もすればカビが生えはじめるのに。
マクドナルドのハンバーガーのパンに入っている物質で、20年以上も微生物を寄せ付けないものとは何だろうか?

マクドナルドのウェブサイトに記載されている内容によると、パンには次のものが入っている。



濃縮小麦粉 (漂白小麦粉、大麦麦芽粉、ナイアシン、還元鉄、硝酸チアミン、リボフラビン、葉酸、酵素)、 水、高フルクトース・コーン・シロップ(HFCS)、砂糖、イースト、大豆油(部分水素添加大豆油の場合もあり)。2%以下の成分として、塩、硫酸カルシウム、炭酸カルシウム、小麦グルテン、硫酸アンモニウム、塩化アンモニウム、パン生地調整材 (ステアロイル乳酸ナトリウム、ダーテム、アスコルビン酸、アゾジカーボンアミド、モノ&ジ・グリセリド、エトキシ化モノグリセリド、第一リン酸カルシウム、酵素、グアーガム、過酸化カルシウム、 大豆粉)、 プロピオン酸カルシウムとプロピオン酸ナトリム(保存料)、大豆レシチン。

マクドナルドのハンバーガーのパンを(人間以外)誰も食べようとしない理由は、食べ物ではないからだ!

正常な動物は、マクドナルドのハンバーガーのパンのことを食べ物と認めていない、さらにバクテリアもしくは菌も認めていない。彼らの感覚では、食べ物ではないのだ。

恐ろしいな。



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