スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヨーグルトのどこが体にいい??

かわいすぎて、安すぎて、モテすぎて、損はしない、ギャル服

セシル緊急SALE情報




コーヒーが実は健康と美容の大敵

お昼休み、セルフのコーヒーショップはどこも大盛況。ランチをとりながら、あるいは食後にコーヒーを味わう人はかなり多いのではないでしょうか?

実は誰もが気軽にガブガブ飲んでいるコーヒーにも健康上・美容上のリスクがあります。

なぜ、コーヒーが健康や美容によくないのかというと、まずAGEという一種の老化物質が含まれているから。AGEは、血管内に蓄積して動脈硬化などを引き起こすほか、肌の弾力性を低下させて、シワやタルミの原因にもなる物質です。

また、コーヒーに含まれるカフェインは、脳に直接はたらきかけるもので、ニコチンやアルコールと同様、中毒作用があります。

コーヒーを飲むと一時的にシャキッとするのは、脳から分泌されるエンドルフィンというホルモンの影響です。ところが、ニコチン中毒の人が煙草がないとイライラするように、コーヒーを常飲していると、1杯だけでは満足できなくなり、どんどん飲む量が増えていきます。

「コーヒーは好きだけど、別になくても困らない」という程度ならいいのですが、「飲まないと落ち着かない」というレベルだと、かなり危険。1日に5杯も6杯も飲むというのは、カフェイン中毒の兆候です。

もし、ランチの際にコーヒーを飲んだ場合は、せめて午後からはカフェイン断ちするようにしましょう。コーヒーだけでなく、紅茶や緑茶にもカフェインは含まれるので要注意です。


「ヨーグルトが健康にいい」なんてウソ!?

「食後のデザートが欲しいけど、甘~いスイーツはカロリーが心配。ヨーグルトならヘルシーでいいよね!」と思っている人が多いのではないでしょうか? ところが、ヨーグルトが健康にいいなんて実は大ウソ。

ヨーグルトに含まれる乳酸菌は、腸内で善玉菌を増やし、悪玉菌を減らすといわれています。ところが、ヨーグルトの乳酸菌は、実は胃酸で溶けてしまって、腸まで届いていないのではないかという説もあるのです。

それに、そもそも、“菌”であれば、一度、身体に取りこめば勝手に体内で増殖するはず。乳酸菌のために、毎日せっせとヨーグルトをとる必要性が見当たりません。ヨーグルトをとりすぎると、乳酸菌で健康になるどころか、脂肪分の過剰摂取を招き、乳がんの発症率を高める危険性すらあります。

特に、日本人の場合、わざわざヨーグルトに頼らずとも、実は日本の伝統的食品のひとつである漬物で乳酸菌を十分とることができるのです。乳酸菌の恩恵にあずかりたい人は、ヨーグルトよりも漬物をとりましょう。



武藤静香さんのブランドRady


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

リスサン

Author:リスサン
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。